2026年02月14日 上智大学保険法研究会において、「幻覚等の一定の精神症状がある状況での自殺免責(肯定)-東京地裁令和2年3月5日判決−」と題する判例研究報告を行いました。 講演・セミナー 徳山 佳祐 保険法・保険業法 上智大学保険法研究会において、「幻覚等の一定の精神症状がある状況での自殺免責(肯定)-東京地裁令和2年3月5日判決−」と題する判例研究報告を行いました。 開催日2026年2月14日講師等徳山 佳祐業務分野保険法・保険業法 主催上智大学保険法研究会 トピックス一覧へ戻る 前の記事へ 東京弁護士会法曹親和会が開催した研修で、「企業の危機管理(不祥事対応)と弁護士ができることー第三者委員会、社外役員、企業内弁護士、顧問弁護士の視点からー」と題する講演を行いました。 次の記事へ 【Proact’s View Vol.18】役職員が賄賂を供与してしまったことを知った企業は、何をすべきか?